大平町内会の紹介

大平町内会の紹介

大平町内会地図

町内会の活動

銅剣、銅鐸が同じ場所で発見された木宗山の麓に位置する大平町内会です。

会員110名で構成しています。

明るく楽しく、安心・安全なまちづくりをスローガンに、毎年秋祭りの御輿担ぎと五穀豊穣を祈願するとんど祭りを二大行事として親睦をはかっています。

掲載 とんど2024年7月30日

とんど

大平町内会 会長 平川 和義

大平町内会の活動

合同消防訓練を行いました

2019年2月14日 20時09分

大平町内会と「ふくだの里」

合同で消防訓練


 火災を想定した避難訓練やAED(自動体外式除細動器)による救命訓練が2月14日、大平町内会と特別養護老人ホーム「ふくだの里」合同で行われました。

同町内会から10人が参加し、火災発生に合わせて、車いすで入居者を安全な場所に誘導しました。町内会から参加した人は「万一の時は施設と連携し、冷静な対応が大切なことを学びました」との感想も。

 この後、広島東消防団の女性消防隊により、AEDの取り扱いの実施訓練も行われるなど、地域と福祉施設が一体となって、安心なまちづくりを目指していくことを確認しました。

 

 

 

 

 

 山本通信員