福田五月ケ丘町内会の紹介
福田五月ケ丘自治会は1971年(昭和46年)に発足し、現在約330世帯で構成しています。
顕著な高齢化が進む一方、建替え等により子育て世代の居住も進みつつあります。
福田五月ケ丘町内会 会長 原 勇
福田五月ケ丘自治会の活動
防犯カメラを2基設置しました(福田五月ケ丘自治会)
2025年12月26日 15時00分さつきみんなの広場が完成
2025年10月24日 12時00分福田五月ヶ丘団地ができて50年余り、住民が集い、子どもたちが遊ぶ広場の無い団地でした。
住民の方に住んで良かったと思える魅力のある団地にするにはどうしたら良いかと考え、3年前に住民アンケート調査を行いました。その結果、75%の方から広場が必要との回答をいただきました。
そこから何度も協議を重ね、延べ100人以上の方の協力により令和7年9月に広場が完成いたしました。愛称は「さつき みんなの広場」です。
この広場は、高齢者や子どもが集う場だけではなく、災害時の一時避難場所として手作りのかまどベンチを設置しました。
これからも福田五月ヶ丘自治会は、皆で作る自治会をモットーに住民のため、秋祭り、子どもオープンスペース、高齢者等ささえあい事業、見守りネットワークの運営、防犯カメラ設置など、出来る事から取り組んでまいります。
福田五月ヶ丘自治会 会長 原 勇
福木ふれあいひろば活動報告書 (福田五月ケ丘自治会)
2025年10月4日 17時00分昨年に続き、2回目の参加となりました。
10月4日(土)ふれあい広場の福田五月ヶ丘自治会は、みんなで作る自治会をモットーにして活動しており、今年は自治会員14人が協力し、五月ブルーのエプロンで約500本のフランクフルトを販売をしました。
2回目ということもあり少しは段取りがよくなり、昨年よりは行列が短かったのではないかと思います。
今年9月に初めてのちびっこ広場が完成しました。当初はその資金集めという不遜な動機で参加し始めましたが、子どもたちにより身近な町内会・自治会が参加されれば、ふれあい広場も一層盛り上がり、日頃の子どもたちとの会話も増え、福木学区が笑顔にあふれるのではないかと感じています。
福田五月ヶ丘自治会 竹田 幸生
★2025年夏休みオープンスペースの概要について
2025年8月28日 19時00分★こどもオープンスペースのお知らせ 2025.7.22
2025年7月22日 17時04分もうすぐ夏休みです。
福田五月ケ丘自治会では今年も、小学生たちが宿題や工作をしたり、ゲームをしたりして過ごす「こどもオープンスペース」を開きます。たくさんの参加をお待ちしています。
自治会のボランティアのみなさんが見守ります。保護者や団地の方も、お時間が取れればお誘い合わせのうえ是非一緒にご参加ください。大歓迎です。
申込は不要です。直接お越しください。
夏休み小学生オープンスペース
2023年7月13日 10時10分7月26日、福田五月ケ丘集会所で、全9回の予定で開催する『小学生のオープンスペース』がスタートしました。始まる前までは、何人来てくれるかとても心配していましたが、この日の参加者は、子どもが小学校1年生から5年生までの9人、そして保護者と赤ちゃんがそれぞれお一人でした。
午前10時から始まり、初めに、初めに夏休みの宿題をやり、そのあとは『くねくね蛇』の工作をしました。締めくくりは、差し入れのスイカでスイカ割り。みんなでおいしくいただきました。
見守る大人は10人。時間の取れる人が来て見守っていただくことになっています。見守りさんも、ついつい一生懸命になって、一緒に宿題や工作をしました。
この企画は、少しでも子育て世帯の助けになりつつ、子どもたちに楽しい夏休みを過ごしてもらい、思い出を作ってもらおうと企画しました。やってみると、見守る大人も大きな刺激になり、とても楽しいコミュニティが築けそうです。
初日が終わってからは、次の工作の準備です。何人来てくれるか楽しみです。
福田五月ケ丘自治会 竹田幸生
追記 28日に2回目を行いましたが、子ども21人、保護者4人、見守り者11人となり大盛況でした。