~ 開催までのあれこれ ~
【企画・広報】
口田東地区社会福祉協議会では、前述の趣旨により「平和のつどい」を企画され、総会および理事会の協議・決定をうけ、「実行委員会」を編成(16名)されました。
(作成および入手された資料の一部)
01表紙.pdf
02実施要項①.pdf 02実施要項②.pdf 02実施要項③.pdf
03第一部デジュメ①.pdf 03第一部デジュメ②.pdf
04朗読会資料00.pdf 04朗読会資料31.pdf
05青い空は.pdf
また、委員間の「報・連・相」を円滑にするために、グループLINE「平和のつどい「企画事務局」(12名)」を設置して、活発な意見交換を行いながら進められました。
地区内の皆さんへのご案内は、同協議会の機関紙「あい(第37号)」(あい.pdf)および口田東公民館の機関紙「くちただより(7・8月号)」(くちただより.pdf)などで周知されました。
(当HPでのご案内_本編)
【打合せ】
役割分担表(「平和のつどい」役割分担表.pdf)を作成して、関係者がその役割により、それぞれ必要な打ち合わせ(含むグループLINE)を行うとともに、適宜、講演者および共催者を含めた「実行委員会」を開催され、進捗状況を確認されました。

(6月29日実行委員会)
【研修】
6月20日(金)、13時40分~、実行委員の有志7名が、平和公園で熊鷹講師(ピースボランティア)のご案内を受けた後、旧日本銀行広島支店で開催されている「被爆80年特別企画報道写真展」を見学されました。(平和のつどい研修.pdf)
(当HPでのご案内_続きを読む)
【本番前日の調整作業】
当講演は、研修室2(受講者30名?)で実施され、その状況を隣の会議室(関係者20名?)に、テレビ会議システム(グーグルMeet)で中継することになり、担当者は自宅の環境下で3時間程度の負荷試験を行っていましたが、本番環境下では種々のリスクがあることが想定されたため、前日にテストを行いました。(段取り八部、仕事二分の思いでしたが💦)
【反省事項】
本番環境下でのテスト不足もあり、本番でテレビ会議システムが数回フリーズするなどのトラブルが発生しました。
関係者の皆さん、ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんでした。後日、当該要因を究明して備忘記録を作成(平和のつどい(備忘記録).pdf)しましたので、今後の教訓にくていただければ幸いです。