2026年度はすが丘スマホ教室

【スマホ教室】はすが丘スマホ教室「ソフトバンク講座(LINE初級)」大盛況のうちに終了しました!

[suiryu]

 本日、8月24日(月)の10時より、口田公民館にて「はすが丘スマホ教室・ソフトバンク講座(ラインを使ってみよう初級)」を開催しました!

 今回は、27名もの大勢の方にご参加いただき、会場は大変な熱気と大盛況となりました!

 いつも手厚くご協力いただいているソフトバンク社様には、今年度、4つものコースを設けていただいたうえ、今回はなんと3名の豪華アシスタント体制で丁寧にご対応いただきました。

💡 充実した講座の様子

 今回の「LINE初級コース」は、申込時点では約20名と昨年より少なめでしたが、ソフトバンク社のご厚意により定員を30名としていただき、結果としてぎりぎりセーフの大盛況となりました。

 経験豊富なプロの講師による分かりやすい進め方に、参加者の皆さんは始終スマホと講師に釘付けでした。

  • グループLINEの解説からスタート 参加者のスキルを的確に察知された講師から、最初は「グループLINE」をテーマに、一般のLINEとの違いなどを丁寧に説明。スタンプの使い方など、基本もしっかりと学びました。

  • 音声入力に挑戦!「これは便利!」 最近ますます精度が向上している「音声入力」の基本操作を教わり、実際にやってみる実習タイムへ。「ほぅ、すごい! これは便利! ここまでとは!!」と、あちこちから嬉しい悲鳴や感嘆の声が上がりました。

  • お友達の追加方法を優しくレクチャー LINEの操作の中でも少し難しい「お友達の追加方法」について、優しく丁寧に教えていただきました。

  • 個別相談とアンケート 最後には、当日の個別相談や、別日に予約できる個別相談の分かりやすいご案内のあと、インターネットによるアンケート調査が行われました。

🌟 若い力も参加してくれました!

 今回の教室には、なんと小学生の参加者も1名駆けつけてくれました。「LINEは初めて」と言いながらも、シニアの皆さんと一緒に熱心に受講されている姿がとても印象的でした。

 プロの講師のさすがの進め方と、参加者の皆さんの進捗状況を丁寧に観察して的確にサポートしてくださったアシスタントの皆様のおかげで、非常に充実した時間となりました。本当にありがとうございました! また、暑い中ご参加いただいた皆様、本当にお疲れ様でした!

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(イラストタップで、ソフトバンク講座のご案内&申し込み!)

📌 追伸

 講座終了後に、私から、残りの3コースのご案内を改めて行ったところ、予約が殺到しました! 今回の教室が、いかに皆さんに大満足していただける内容であったかが伺えます。

次回のコースもどうぞお楽しみに! 申し込みはお早めに!

2025年度はすが丘スマホ教室

「シニア世代のスマホ活用最前線!」

[suiryu]

 昨日、AI(ジェミニ)と遊んでいたら、「スマホは、生活の質を高める「必須の基盤」です!」とレポートしてくれましたので、その概要をご紹介します。

 以下、AI(ジェミニ)からのレポート(要約版)です。
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1. シニア世代のスマホ利用、現在の主流は?

 2024年の調査データによると、シニア世代のスマートフォン利用は、「連絡」と「情報収集」の二大用途が中心です。

  • 利用率が高い用途(7080%台)
    • メッセージの送受信(LINEなどを含む)
    • インターネット検索
    • 通話(電話)
  • 日常に密着した用途(6070%台)
    • ニュース・天気予報の閲覧
    • 写真・動画の撮影・閲覧
  • 生活ツールとして定着しつつある用途
    • キャッシュレス決済(約5070%台)

 

2.今後、スマホ利用はどのように変化する?

 今後は、受動的な利用(連絡や情報検索)から、能動的な利用(生活を主体的に管理・改善)へと大きくシフトすると予想されています。

 特に、「健康管理」や「行政手続き」分野での利用増加が、予測されます。 

【変化を後押しする主な要因】

1. 世代交代とスキル向上

 スマートフォンに慣れ親しんだ世代が70代へ移行し、シニア層全体の利用スキルと意欲が底上げされること。

2. AIの進化

 音声操作やパーソナライズ機能が進み、操作のハードルが劇的に下がること。

3. 環境整備

 マイナポータルを活用した公的手続きやオンライン診療の普及など、スマートフォンを利用せざるを得ない環境が整っていること。

4. 社会的なニーズ

 単身世帯の増加や地域コミュニティの希薄化に伴い、生活の「質」を高めるSNSやコミュニティアプリの利用が増加していること。 

(赤字は、編集者が特に共感!)

【必須の生活インフラとして増加が予想される分野】

 スマートフォンが「必須の生活インフラ」として大きく増加するのは以下の分野です。(赤字は、編集者が特に共感!)

1.行政・金融分野

 公的手続き、モバイルバンキング、年金照会など

2.ヘルスケア分野

 オンライン診療、服薬管理、健康記録・バイタルデータ送信など(健康維持・管理の道具化)

3.キャッシュレス決済分野

 日常の買い物手段として利用率がさらに向上

4.学習・趣味分野

 オンラインセミナー、趣味特化コンテンツなど(自己実現・生きがいのためのツール化) 

3.まとめ

 シニア世代のスマートフォンは、単なる便利な連絡ツールから、「健康管理」「行政手続き」「資産管理」など、生活の安心と質を支える「必須の基盤(プラットフォーム)」へと、その役割を強めていくでしょう。

 はすが丘自治会としても、こうしたデジタル化の流れを支援し、地域の皆様がスマートフォンをより安全に、そして積極的に活用できるような活動を検討してまいります。

 皆様もぜひ、スマートフォンの新しい可能性を生活に取り入れてみませんか?

以下、自治会事務局からのコメント

 はすが丘自治会においても、微力ではありますが、「はすが丘スマホ教室」などで、可能な限り、サポートさせていただきます。

2024年度はすが丘スマホ教室

はじめての「スマホ教室」開催!

 HP閲覧者拡大としての「スマホ教室」をどう開催するか検討しているなかで、口田公民館で広島市が開催する「ICT活用実務研修広島市ICT活用実務研修.pdf」のパンフレットを発見!

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 パンフレットに記載されているメニューには、人気アプリの「LINE(基礎・応用)」コースが記載されており、早速、広島市の当該局の職員さんに問い合わせると、とても親切な対応をしていただき、「2024年度はすが丘スマホ教室」のブログのとおり、開催することができました。大変ありがとうございました💛

 開催してみて、プロの講師さんの対応がすばらしく、大変好評でした💛

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 また、本題のHPにつきましては、もう少し範囲を絞ってご説明すべであったなどの反省が残りました💦

はすが丘スマホ教室

 はすが丘自治会では、私達が日常使用しているスマホを、日常生活で少しでも役立つ(含む「はすが丘自治会ホームページ」の閲覧)ものにしていただきたいとの思いで、グループLINE「2025はすが丘スマホ教室」を設置するとともに、2025年1月から「はすが丘スマホ教室」を開催しています。

(はすが丘自治会事務局)

スマホ教室

(はすが丘団地にお住まいの方で、スマホにご興味がある方はご登録ください)

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(皆で習えばやさしく習得できますよ💛 多くのコースの先生はプロです!)