専門部会・・・・・専門部の目標と支援

安全部広報部畑賀神楽保存会 | 自主防災会


 
畑賀神楽保存会・・・・・伝統の継承と支援
<活動計画>
 1.中須賀神社例大祭で奉納

 .ふれあい畑賀  学習発表会出演

 3.畑賀小神楽クラブ 指導者派遣

 
平成22年10月30日   “中野公民館まつり”で畑賀神楽を披露しました。
 
 中野公民館まつりに招待され畑賀神楽を演じました。
会員の都合で2~3の演目は出来ませんでした。それでも約2時間演じ、大きな拍手をいただきました。
中でも、中学2年生の演じた“薙刀(なぎなた)舞い”には一段と大きな拍手で会場が盛り上がりました。 
 
 また、太鼓・笛・ちゃんぽんの演奏を高齢の方がやられており、苦しい場面もありました。
神楽保存会事務局の田部信満さんの司会で、演目の内容説明があり、大変良かったと思います絵文字:良くできました OK
 

平成21年10月3日   “畑賀神楽”の練習をしました。
畑賀小学校体育館で、約20演目ある内の9演目を練習しました。 小中学生が中心になって演じています。
<この日の練習演目> ●塵払(ちりはらい) ●弊舞(へいまい) ●刀舞(かたなまい) ●旗舞(はたまい)
●天の磐戸(あまのいわと) ●一の牛若 ●二の牛若 ●三の牛若 ●八岐の大蛇(やまたのおろち)
 
 
 
 
 
安全部・・・・・防災・防犯・交通安全対策の推進
<活動計画>
 <平成26年7月> 救急救命講習会の開催(25名程度)  畑賀福祉センター

 

 
平成21年度畑賀学区連合自主防災訓練(平成21年10月25日) 畑賀小学校体育館

“大規模地震が起きた”という想定で、防災訓練を開始しました。
防災行政無線で避難するよう呼びかけて各避難場所から小学校体育館まで消防団員の誘導により避難しました。
体育館では、災害対策本部の方々が避難人員や負傷者・病人の把握を実施。
その後、気象予報士の玖保 陽子様の防災講演があり、安芸消防署によるAEDの取り扱い訓練も実施されました。

防災講演の動画はこちら

救命講習会(平成21年7月12日) 畑賀福祉センター2階ホール

安芸消防署から2名と安芸消防団(女性団員)1名で講習会を開催し「心肺蘇生法」と「AED(自動体外式除細動器)」の使用法を
約30名の皆さんが受講されました。

心肺蘇生法は平成18年に全体が簡素化され誰でも簡単に実行できるようになりました。
消防署員と質疑を重ねるうちに救急活動の裏話もあり、勉強になりました。



平成20年度総合防災センター研修(平成20年10月18日)
 広島市総合防災センター(安佐北区倉掛)に畑賀町内から約50名が訪問し、防災に関する研修を実施しました。

最初に、災害をいかに防いだら良いかという事について、講師の方から防災講座を受けました。
その後、実際に煙の中を通っての避難訓練、消火器を使っての消火訓練並びに地震体験などを学びました。
初めての参加者の中には、天ぷら油に水をかけた実験で危険と驚きを感じた人もいました。

今回の研修によって防災に対する認識が大いに高められたと思います。

防災講座

消火訓練

地震体験

 

 

研修を受けられた方々→




平成19年度畑賀学区自主防災訓練(平成19年11月25日)
 午前9時「突然震度6弱の地震が発生した」との想定で、総勢239名(単位町内会・消防局・消防団等)の参加で実施しました。

地震発生後、各町内会から避難場所の畑賀小学校へ避難を開始し、小学校の体育館に集合しました。その後「応急手当・消火器
使用体験・土のう作り・教室を使い煙体験等」を真剣に行いました。

避難開始(電動車も参加)

避難完了(畑賀小学校)

簡易担架(竹2本と毛布で作成)

土のう作り(指導:消防団員)

消火器訓練

教室で煙体験



 意 義  :  安心安全な町づくりの為“自分たちの町は、自分たちで守る”という意識の浸透を図るものです
            この意義の元に皆様のご要望などにより色々な行事が行われるかもしれませんが、
       その折には是非、積極的なご参加をよろしくお願いします。
 
広報部・・・・・町内外の様々な情報の発信と広報誌の発行

<活動計画>
    個人情報管理等が厳しさを増している昨今の状況から、引き続き『広報のあり方』を
   まず部員間で十分検討し、その結果を踏まえて地域発展に有効な活動、たとえば
   広報誌、情報誌等の発行など具体的な企画に取り組みます。
  

 
自主防災会・・・・・地区の災害に備え業務を行う
<活動計画>
  令和2年10月25日・・・安芸区自主防災会避難訓練