新着情報

≪2026.02.06更新≫

New こうちLMOだよりVol.5(2月号)を掲載しました。 → こちらから

New まちのカレンダー2026.02月分を掲載しました。→ こちらから

New トリビア32号(公民館だより1月号にも掲載)を掲載しました。→ こちらから

町内会連合会だより 2026.1月 新年号を掲載しました。 → こちらから


『まちの行事/フォトアルバム」掲載分
New ウェルカム食堂こうち
1月24日(土曜日)に開催されたウェルカム食堂こうちの記事・写真をに掲載しました
こちらから


◎トピック◎     

 ☆「現代の名工」 河内地区古野町内会の山村正司さんが現代の名工に選ばれました。
   →  詳しくはこちらから 


tukinowaguma害獣追い払いについて

猿、熊、猪など害獣追い払いのための有資格者への連絡は、町内会会員全戸にお配りしております「町内会連合会だより」(第65号)の獣追い払い花火取扱い有資格者一覧表に記載の連絡先をご利用ください。

ようこそ

河内地区LMO(エルモ)のホームページへようこそ!


河内地区LMOは、広島県広島市佐伯区にある地区で、広島市が進めているひろしまLMOの組織です。

河内地区はひろしまLMOの趣旨、活動に賛同し、令和5年9月2日、河内LMOを設立し広島市の認定を受けました。

 構成団体は各種団体29,協力機関7からなっています。
河内地区LMOの構成団体は左記メニューより詳細をご覧いただけます。

ひろしまLMO(エルモ)について
 LMOは、地域の関係者が、楽しさややりがいを感じながら、市民主体のまちづくりを進めることができるよう、町内会連合会や地区社会福祉協議会等が中心となり、地域団体やNPO、企業、住民有志など、多様な主体と連携しながら、概ね小学校区を活動範囲とし、そのすべての住民を対象に活動し、地域を代表する組織として、地域の情報・将来像を共有し、地域課題の解決に向けた様々な活動の企画・検討、広報等に取り組みます。

広島市では、地域が主体となって設立したこうした組織を広島型地域運営組織「ひろしまLMO(エルモ)」(以下「ひろしまLMO」といいます。)として認定し、地域の実情に応じた様々な取組を継続的に人的、財政的な支援しています。  LMOLocal Management Organization(地域運営組織)の略。)

ひろしまLMOについては、こちらから。

取り組んでいるまちのイベント

         「河内まつり」:令和5年から、河内小学校体育館・グラウンド、河内公民館において、日頃公民館等での活動を発表するステージと地域団体によるバザーや作品展示を開催。

    「ウェルカム食堂こうち」:年数回定期的に、地域の子どもや大人、高齢者が一緒に食事をする中でいろいろな交流を図る。

    「星空映画会」:小学校のグラウンドで夏の夜空のもとに地域の子どもたちに映画を楽しんでもらい、子供たちだけでなく家族同士の交流も図る。

    「防災意識の向上」6.29の土砂災害を経験した地域として、土砂災害や地震など、移り変わる住民の心に防災意識の向上を図るため、講演会などの取り組みを行う。

    「防犯まちづくり」:地域の防犯意識を高めるため、「安心安全まちづくり」のキャンペーンや地域パトロールを継続して行う。

    「河川敷の草刈り、花の植栽」:5月のアユの放流に向けた河川敷の草刈り、地域のゴミステーションに季節の花を植え、地域環境の保全を図る。

まちの歴史

河内地区は7~8千年前の縄文時代から人が住む歴史ある所で、明治22年に上河内村、下河内村、上小深川村、下小深川村の4つの村が合併し「河内村」が誕生したところから始まります。

大正14年に地域福祉の先駆けでもある財団法人浄心会を創設し、教育・医療など社会福祉活動を行い、今も継承され地域福祉が活発に行われています。

その後、昭和30年に五日市・観音・八幡・石内・河内の5か町村が合併し「五日市町」が設立され、五日市町河内地区となり、昭和60年五日市町が広島市と合併し新しく「佐伯区」が誕生し、河内地区は広島市佐伯区五日市町河内地区として現在に至っています。

まちの主要施設

●河内保育園
●河内小学校
●三和中学校(河内、八幡、石内の三地区の広域中学校で場所は八幡地区)
●河内公民館
●上河内運動広場
●下河内運動広場
●佐伯警察署河内駐在所
●佐伯消防署河内消防分団
●魚切ダム
●河内児童館  など

緊急のお知らせ

現在緊急のお知らせはありません。