構成団体
河内地区LMO構成団体
各種団体:29
| 河内地区町内会連合会 |
住みよいまちづくりのために次の活動を行います。 具体的な行事、事業は以下の通りです。 |
| 河内地区社会福祉協議会 |
地区住民の福祉向上のために、関係団体が緊密な連携を図り、助け合い、支えあって高齢者・障害者・その他社会的弱者のみんなが心豊かに安心して共に暮らせる地域社会をつくることを目的に以下の取組みをしています。 ①福祉事業の企画、実施。 具体的な行事、事業は以下の通りです。 |
| 河内地区防犯組合 |
地区内の防犯意識の高揚、自主防犯活動の促進を図り、犯罪のない明るい、安心・安全なまちづくりに寄与します。 ①防犯意識の高揚活動。 具体的な行事、事業は以下の通りです。 |
| 自主防災会連合会 |
地区住民の助け合いと支え合う協同互助の精神に基づき、豪雨・洪水・暴風・豪雪・地震などの災害による被害の防止と災害時の支援など以下のことに取り組みます。 ①防災に関する意識の普及・啓発。 具体的な行事、事業は以下の通りです。 |
| 公衆衛生推進協議会 |
地区住民の健康管理、公衆衛生、環境保全に関する意識の高揚と自主的な組織体制による以下の地区組織活動を推進します。 ①健康増進対策、環境美化保全に関する思想の普及啓発、関係事業の実施。 |
| 民生委員児童委員協議会 |
民生委員、児童委員は高齢者や児童・生徒の状況を把握する地域の住民の身近な相談役です。 ◎「子育ての悩み」「家族の介護のこと」「遠くで暮らす高齢の親が心配」など生活上の相談にのります。 ◎ひとり暮らしの高齢者宅へ訪問し、声掛け、見守り活動だけでなく、悪徳商法の手口や福祉制度の変更などの情報提供をします。 ◎「孤立した子育てをなくすための子育てサロン」「子供の登下校時などの地域の見守りパトロール」「学校や自治会の行事や会議のお手伝い」などの地域での活動に協力しています。 |
| 体育協会 |
地区住民の健康・体力づくりに努め、体育活動の振興と親善融和を図ります。 ①体育・スポーツ活動に関する企画・研修・講演会の開催。 具体的な行事、事業は以下の通りです。 |
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青少年健全育成連絡 |
地域の他団体と協力しながら、地区内の青少年の健全育成に貢献しています。 主な活動・行事は以下の通りです。 |
| 河内小学校PTA |
PTAは、子どもたちのすこやかな成長を目的に、各学校の保護者と先生・職員が協力しあってさまざまな活動を行う社会教育団体です。 PTAは、会の趣旨に賛同する会員により構成される「任意の団体」です。 |
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河内地域環境整備 |
河内地区は、トイレの汲み取り車が来るたびに異臭に悩まされていた時代に、「し尿処理施設」の建設を受け入れました。契約期間が過ぎたころ、広島市環境局から「し尿処理施設の移転先が決まらず操業の延伸」を申し込まれ、やむを得ず、見返り処置の60事項の地域環境整備事業を実施する条件で、原協定を一部変更して「し尿処理施設操業の延伸」を当時の広島市長荒木氏と締結しました。 当初は誠意をもって整備事業の取り組まれ、地域の基盤整備が進みましたが、35年経過の現在では道路の見返り措置は環境局・区役所に通じず地域環境整備事業は滞った状態になっています。 河内地域環境整備協議会は、今後の進め方を環境局施設部施設課の協議録を参考にして「地域の同意」を得たうえで要望書を市に提出し、よりよい河内地区のため、代替え要望、継続実施事業等、検討課題を根気強く実現に向けて、鋭意取り組んでいきます。 |
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こうちっこサポート |
会員同志の親睦と協力を基に、地域の子どもたちの健全育成のために活動しています。一緒に楽しく活動しましょう! 会員条件:年齢、性別不問。年会費500円。 主な活動 |
| 芸能保存会 |
工事中 |
| 上河内神楽団 |
広島市佐伯区五日市町上河内にある神楽団です。 河内地区秋祭りの前夜祭(よごろ)に河内神社境内で、同じ河内地区にある下河内神楽団と共に交互に舞を奉納し、神楽の継承をしています。 上河内神楽団では伝統的な技術で火薬を手作りし竹筒にいれて、吹き火や傘火などを昔から行なっています。 |
| 下河内神楽団 | 広島市佐伯区五日市町下河内地区に江戸時代後期より伝わる神楽団です。 河内神社を拠点に河内地区にあるもう一つの上河内神楽団と交互に神社に神楽を奉納しております。 下河内神楽団では先人の方々より伝えられた十二しんぎ神楽の舞を後世に伝えつつ、芸北神楽にも取り込み、古くて新しい舞の歴史も刻んでいきたいと、伝統の旧舞の継承と新舞の取組をしています。 地区内の行事だけでなく、出張神楽等も行っています。 |
| 安芸の國河内太鼓団 |
設立は1998年。地域をあげての太鼓団で、河内地区の住民か会員であれば参加できます。 「河内まつり」においてもオープニングやステージで太鼓の演奏披露しました。 |
| 河内の紙芝居屋さん |
活動日:毎週水曜10時~13時 河内公民館にて。 2012年の公民館の紙芝居講座をきっかけに地域の伝説・民話を中心に紙芝居を作り演じています。 2013年の『治五郎の滝』『光る大杉』にはじまり、今までに9作品を作成しました。 |
| 手話サークルぽけっと |
毎月、第1~4木曜日の9時半~12時まで河内公民館に於いて、手話の教室を開催しています。 手話の学習を通して、聴覚障がい者に対する理解を深めることを目的とし、指文字しりとりやテーマにそって色々な手話表現をろう者と一緒に楽しく学習しています。 見学は自由です。 |
| 長寿会連合会 |
本会は、町内会の長寿者の会が相互の連絡及び協調を図り、地域における長寿者の福祉増進及び健康維持増進等に寄与することを目的とし、目的を達成するために次の事業を行います。 ①町内会の長寿者の会と連絡及び協調すること 主な活動内容は以下の通りです。 |
| 町内会 |
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協力機関:7
| 河内公民館 |
五日市町上河内の中央部にある公民館で、地域の文化活動の拠点であり、地域の様々な行事、事業にも主体的、側面的な役割を担っています。 河内地区の土砂災害などの避難場所にもなっています。 昭和57年、現在の場所に鉄筋二階建で建設され現在に至っています。 |
| 浄心会 | 大正14年(1925年)、地域の教育、福祉の向上に寄与された荒木三郎翁によって財団法人河内村浄心会は設立されました。 浄心会は現在、一般財団法人である移行法人です。 地区内行事、社会福祉活動、地域改善活動への資金援助および山林保全・自然環境を守る事業を行う団体です。 |
| 河内小学校 |
明治12年に河内小学校は開校されました。 明治22年、上河内村、下河内村、上小深川村、下小深川村の4つの村が合併して河内村となり、その2年後の明治24年に河内村立尋常高等小学校となりました。 宅地開発により、平成の初めに大型住宅団地が2つ出来、その際、児童数の急増により2校(平成2年藤の木小学校、平成6年彩が丘小学校)が分離開校し、現在に至っています。 |
| 河内保育園 |
河内保育園は、河内村立保育所として昭和28年に光乗寺内に開設されました。 その後、昭和53年に現在の場所(上河内493)に移転新築され現在に至っています。
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| 河内児童館 |
児童に健全な遊びを与え、その健康を増進し、情操を豊かにするとともに、遊びを通して体力増進を図ることを目的とするものです。 河内児童館は、広島市のし尿処理場対策事業の一環として平成6年に開館しました。 さらに、この児童館を、地域における児童健全育成の拠点と位置づけて、児童の健全育成の推進を図っています。 |
| 河内駐在所 |
佐伯警察署の駐在所として、町民の生活の安全を見守っています。 河内駐在所では、毎月佐伯警察署が発行している「窓竜湖」という機関誌のお知らせコーナーに「~河内駐在所勤務員から~」を投稿しています。 |
| 消防団河内分団 |
佐伯消防団は、9つの分団と女性消防隊で構成されており、佐伯消防署と共に佐伯区の全域を管轄しています。 消防団員は平素は別の仕事をしており、火災や風水害の有事の際には消防団員として消防活動を行い、地域の安心、安全を守っています。 広島市に在住し、勤務先(大学生、専門学校生含む)が佐伯区の18歳以上の方であれば入団可能です。 |